ふだん使っているLINEで、回覧・お知らせ・防災情報が届く。 アプリのインストールも、難しい操作もいりません。
紙の回覧板と併用しながら、少しずつデジタルに移行できます。
回覧・お知らせをLINEで全戸に一斉配信。既読の状況もわかります。
豪雨情報をリアルタイムに配信。避難や見守りの初動が早くなります。
集金の手間と現金管理の負担を減らします。(導入検討中の機能を含みます)
「豪雨災害報告」は、大雨などによる災害情報を住民のみなさんで報告し合い、 LINEでつながっている影響地域の方へ配信する仕組みです。
あなたが報告する:通勤経路や自宅周辺で浸水などの災害を予見・発見した際に、 LINEの「豪雨災害報告」から写真や文章で報告していただきます。 今日からあなたも、地域の見守り役です。
みんなで共有する:自分で検索できなくても大丈夫です。 誰かが報告した情報のうち、あなたの地域に影響があるものは、写真や地図つきで通知が届きます。 LINEの登録が、いざというときのお守りになります。
報告の際は、危険な場所に近づかないことを必ずお守りください。
実際の配信画面より
※実際の配信画面です。個人が特定される情報は加工しています。
自治会の現状と「困った」を伺います。相談は無料です。
役員のみなさんで実際の配信を体験。操作のかんたんさを確かめてください。
登録方法のチラシや説明会で、住民のみなさんの登録をお手伝いします。
日々の配信作業は当センターが代行。役員の負担は増えません。